【腰痛】違和感を放置して悪化した症状の改善法とは


腰痛が身体の違和感を放置していたらどんどんひどくなってきた患者様。
施術を通して症状が軽減し違和感なく動けるようになった症例をご紹介します。
【症状報告】
腰痛、殿部痛
【年齢】
70代・女性
【施術】
・ハイボルト
・筋肉調整
・骨格調整
・神経電圧調整
【症状】
違和感が椅子から立ち上がる際に殿部に感じていた。
また一歩踏み出す際にも痛みが少し出ることが続き、不安だったためかばって歩いていた。
来院される少し前に腰の痛みがに出るようになり歩いたり、立ち上がる時の痛みが強くなったため当院に来院された。
【経過】
3回目
・歩く際や立ち上がりに痛みはなくなり動きやすくなった。
しかし、歩く際の違和感が残りだるさを感じる状態。
4回目〜
・腰痛がない状態で生活できている。
違和感なく歩けるように筋肉調整や骨格調整を継続していく
10回目〜18回目
・調子も安定し症状が気になることなく生活できている。
・また施術は週に1回のペースで継続。
以前よりも負担がかかっても良い状態を続けられている実感がある。
経過良好。
【同じ症状の方へ】
腰痛を感じている方で、違和感や痛みを最初はお尻に少し感じる程度でも、
そのままかばいながら生活を続けることで腰にも負担がかかり、症状が広がってしまうケースは少なくありません。
また、そのままの放置はヘルニアや狭窄症などより重い症状につながることもあります。
なぜ症状が悪化したり、長引いたりするのでしょうか?
その原因の一つに、痛みをかばう動きや日常生活での姿勢・クセによって、
身体のバランスや本来の機能が低下してしまうことが挙げられます。
その状態が続くと、日常生活の動作に支障が出やすくなります。
当院では、痛みのある部分だけでなく身体全体のバランスや機能を検査し、
再発しにくい身体づくりを目指して施術をご提案しています。
同じような症状でお困りの方は、お気軽にご相談ください!
【お問い合わせ】
■ふくろう整骨院 月が丘院
https://maps.app.goo.gl/ann41tGwQskHbCfo7
■ふくろう整骨院 飯岡院
https://maps.app.goo.gl/HjGeWRG67RwiZM549
■ふくろう整骨院 南大通院
https://maps.app.goo.gl/UgiT51LZey3PhVjcA
お近くの院を探す



















